アラサー女子、もがき記録

彼氏なし、貯金なし、余裕もなしのアラサー女子が人生を豊かにするためにもがき続ける記録

仕事がしんどいから現実逃避をする

女子のみなさん、お久しぶり。ぴよこよ。

もうずっと更新していないから、私はいなくなったと思った人、いるんじゃないかしら?

私も、もう戻らないかもと思っていたの。

でも更新していない間でも新しく読者になって下さった方や、いいねを下さる方がいて。

また戻ってくることができたわ。

みなさん、本当にありがとう。

 

久しぶりの更新で申し訳ないのだけれど、書評ではないわ。

タイトル通り、今日は現実逃避についてよ。

今月から仕事が繁忙期に入り、毎日ほんとうにヘトヘト。

毎日毎日みなさん、本当にお疲れ様。

今日は私が普段している現実逃避をお話しするわ。

恥を覚悟でお話しするから、私の男気を見てちょうだい。

 

 

いきなりだけれど、現実逃避って楽しいわよね。

妄想と言ってもいいと思うのだけれど。

仕事がしんどい時、私はしょっちゅう現実逃避をしているの。

しょうもないことばかりだけれど、ウサ晴らしにもなって、とてもいいわよ。

今回は私がしている現実逃避(というより妄想)をご紹介するわ。

本当にしょうもないものばかりだけれど、面白がってくれたら嬉しいわ。

 

①一人でしっとり飲んでいると…

仕事に追われ疲れが溜まる日々。

たまには息抜きをしたいと思い、休みの前日は一人飲みに行くことが定番化したある日。

小さなバーのカウンターで飲んでいると、男の人に声をかけられる。

そこから意気投合して、バーで顔を合わす度に一緒に飲む、飲み仲間になる。

一歩進んだ関係になりたいけれど、今の関係も心地い。

そんな関係を楽しんでいたある日、同じくバーの常連だと言う若い女の子が彼に近づいて…

 

②じつは秘密組織の優秀な戦闘員

世界を壊し、自分たちのものにしようと企むテロ集団。

私はそんなテロ集団に対抗すべく国連が結成した秘密組織の一員。超優秀。

表向きはどこにでもいるごく普通の会社員。

だけど、手から炎を放ったり、雷を操ったり、特殊な技を駆使してテロリスト達と戦う。

ある日、私が働いている会社の社長を狙って、テロリスト達が我が社にやってくる。

秘密組織の人間だということを隠していた私だけれど、みんなを守るため、1人テロリスト達に戦いを挑む。

 

③じつは某麦わら帽子の海賊団のクルー

東の方の海にある島国出身の私。

ひょんなことからゴムの船長率いる海賊団に加わる。

冒険の中で手に入れた新しい力・鬼○を使って炎で戦ったり、黒い棺を出現させて敵を倒したり。

私達が冒険の果てに行き着く先とは…!?

 

ここまで読んでもらうのが申し訳ないぐらい、しょーもなかったわね。

でも寝る前とか、帰り道に自転車を漕いでいる時とかに考えると、最高に楽しいわよ。

気分が沈んでいる時ほど、ぶっ飛んだことを妄想するのがオススメ。

そうすると、落ち込んでいても「ま、私は炎使って戦えるし」って開き直れるの。

バカみたいだけれど、不思議なことにちょっと気分が軽くなるわ。

色んな設定で妄想するとバリエーションが増えていいわね。

 

あと、本当にどうでもいいけど、私ってやっぱり本に影響されやすいみたい。

海賊とか鬼○とか、ハマった漫画の設定丸パクリだったわ。

少年漫画ばかり読んでるから、バトル系の妄想が多いわね。

 

 

ここまで読んで下さってありがとう。

それでは女子のみなさん、ごきげんよう